>>> 第5回ハイテクリサーチ研究報告会
 研究題目  バイオテクノロジーを用いての植物由来の新規生理活性物質に関する研究
 主体となる研究組織  徳島文理大学大学院薬学研究科
 研究代表者  西沢麦夫

発表会の様子

■日時:平成13年7月14日(土)14:00〜18:30
場所:11号館31教室

プログラム

委員長挨拶

●佐藤政男 教授 (徳島文理大学大学院薬学研究科) 「生活習慣による酸化的ストレスへの生体応答とその障害防止の基礎的研究」

●丸山徳見 助教授 (徳島文理大学大学院薬学研究科) 「フッ素を含むヌクレオシド類縁体の合成並びにそれらの生物活性」

ポスドク報告

Dr. Mariusz Skwarczynski「 Biomimetic Approach into Taxane Skeleton」

Dr. Jian-mei Huang(黄建梅 博士)「Bioactive Subsatnces from Illicium merrillianum: Chemistry and Neurotrophic Activity」

招待講演

●木曽良明 教授 (京都薬科大学創薬科学フロンティア研究センター長) 「分子認識に基づいたHIVプロテアーゼ阻害剤のデザイン」

懇親会(カフェロッティ)

 

ハイテクリサーチセンターへ戻る