受賞講演、招待講演、依頼講演

2022年度

 1.Kei Kitamura, Hiroto Kaku, Iterative Mitsunobu Reaction en Route to Polyisoprenoid Natural Products, ICPAC Kota Kinabalu 2022(ハイブリッド)


2021年度

 1.加来裕人,桑田章弘,北村 圭 令和3年度徳島文理大学私立大学研究ブランディング事業報告会 2021.12.4 徳島

 2.北村 圭 『芳香族ポリケチド化合物の合成戦略と実践』 徳島文理大学薬学部 第15回学術講演会,2021.7.10 徳島


2019年度

 1.加来裕人,桑田章弘,北村 圭,角田鉄人 私立大学研究ブランディング事業 第2回シンポジウム 2020.1.11 徳島

 2.加来裕人,桑田章弘,北村 圭,角田鉄人 私立大学研究ブランディング事業 第3回研究報告会,2019.9.21,徳島


2018年度

 1.加来裕人 私立大学研究ブランディング事業 第2回研究報告会,2018.9.22,徳島

 2.加来裕人 私立大学研究ブランディング事業 第1回研究報告会,2018.6.9,徳島


2015年度

 1.加来裕人『不斉結晶場における平衡条件下での分子認識現象 -ラセミ混合物を光学活性体にする新手法-̶』 第19回プロセス化学会東四国フォーラムセミナー,2016.1.9,徳島


2009年度

 1.加来裕人『熱力学的支配下,分子認識現象を利用したデラセミ化』戦略的研究基盤形成支援事業「有機合成と天然物化学の手法による医薬品素材の開発」第2回研究発表会(研究報告),2009.7.4,徳島


2007年度

 1.加来裕人『熱力学的平衡条件下での包接分子認識現象を利用したデラセミ化法による光学活性ケトン類の新規調製法の開発』第46回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会(平成19年度日本薬学会中国四国支部奨励賞受賞講演),2007.11.11,高知

学会発表

2022年度

 1.逐次的光延反応によるポリイソプレノイド化合物の系統的合成,○北村 圭,伊勢沙季,角田鉄人,加来裕人,第48回反応と合成の進歩シンポジウム(1O-17),2022.11.28-29,千葉

 2.エクスホリアマイシンの合成研究,○北村 圭,加来裕人,2022年日本化学会中国四国支部大会(2H-11),2022.11.13,広島

 3.ピラノナフトキノン二量体天然物の構造変換,○大境千晴,北村 圭,加来裕人,2022年日本化学会中国四国支部大会(2H-10),2022.11.13,広島

 4.ビタミンEの合成研究,○中峯彩華,北村 圭,加来裕人,2022年日本化学会中国四国支部大会(1PB-21),2022.11.12,広島

 5.アブラムシから単離したピラノナフトキノン二量体色素の化学変換,○大境千晴,北村 圭,堀川美津代,今村朱里,米山達朗,梅山明美,野路征昭,角田鉄人,加来裕人,第64回天然有機化合物討論会(P1-28),2022.9.7-9,静岡(ハイブリッド)


2021年度

 1.アブラムシ色素ウロロイコナフィン類の合成研究,◯山田侑奈,北村 圭,角田鉄人,加来裕人,日本薬学会142年会(27PO8-pm2-19S),2022.3.27,名古屋(オンライン)

 2.熱力学的平衡条件下,不斉分子認識を利用した光学活性ニトロ化合物の調製,○伊東亜弥,加来裕人,北村 圭,角田鉄人,日本薬学会142年会(26PO9-pm1-05S),2022.3.26,名古屋(オンライン)

 3.アブラムシの赤色色素 uroleuconaphin 類の化学変換,◯大境千晴,北村 圭,堀川美津代,角田鉄人,加来裕人,2021年日本化学会中国四国支部大会,2021.11.13-14,高知(オンライン)

 4.逐次的光延反応による光学活性鎖状化合物の合成,◯伊勢沙季,北村 圭,角田鉄人,加来裕人,2021年日本化学会中国四国支部大会,2021.11.13-14,高知(オンライン)

 5.光延反応によるインドールのC-選択的アルキル化反応の開発と縮環インドールの 合成,◯三谷玲奈,岩岡和也,北村 圭,角田鉄人,加来裕人,2021年日本化学会中国四国支部大会,2021.11.13-14,高知(オンライン)

 6.アブラムシの赤色色素 uroleuconaphin 類の構造変換,◯大境千晴,北村 圭,堀川美津代,星山東燮,今村朱里,米山達朗,梅山明美,野路征昭,角田鉄人,加来裕人,第50回複素環化学討論会(静岡),2021.10.7-9,静岡(オンライン)


2020年度

 1.アブラムシ色素の化学変換:uroleuconaphin A1 (赤)からviridaphin A2 (緑)への誘導化,◯大境千晴,北村 圭,星山東燮,今村朱里,堀川美津代,米山達郎,梅山明美,角田鉄人,加来裕人,,日本薬学会第141年会,2021.3.26-29,広島(オンライン)

 2.ホスホラン型光延試薬を用いたジヒドロピラン誘導体の新規合成法の開発,◯薗田悠平,竹内悠生,北村 圭,角田鉄人,加来裕人,日本薬学会第141年会,2021.3.26-29,広島(オンライン)

 3.ホスホラン型光延試薬を駆使したジヒドロピラン構築法の開発,◯薗田悠平,竹内悠生,北村圭,角田鉄人,加来裕人,日本化学会中国四国支部大会(OR26)2020.11.28,島根(オンライン)2020年日本化学会中国四国支部大会 学生優秀発表賞受賞!!

 4.アブラムシに含まれるポリケチド二量体化合物の合成研究,◯北村 圭,金川雛乃,大境千晴,角田鉄人,加来裕人,日本化学会中国四国支部大会(OR28)2020.11.28,島根(オンライン)

 5.アブラムシの赤色色素uroleuconaphin A1から緑色色素viridaphin類への構造変換,◯大境千晴,北村圭,星山東燮,今村朱里,堀川美津代,角田鉄人,加来裕人,日本化学会中国四国支部大会(OR33)2020.11.28,島根(オンライン)


2019年度

 1.イソアセノフランの系内発生を利用した高次アセンの合成,◯北村 圭,工藤涼司,羽村季之,日本薬学会第140年会(28Q-am070)2020.3.28,京都

 2.アブラムシの赤色色素uroleuconaphin A1の合成研究,◯大境千晴、北村 圭,加来裕人,西村太一,徳田勇人,堀川美津代,稲井 誠,角田鉄人,日本薬学会第140年会(26P-am059S)2020.3.26,京都

 3.光学活性ノルボルナン誘導体をキャリア分子としたジカルボン酸類の不斉液膜移送,◯多田なつみ,加来裕人,伊勢綾香,大津留更,李 鎮旭,堀川美津代,北村 圭,角田鉄人,日本薬学会第140年会(26P-am045S)2020.3.26,京都

 4.光延反応に利用できる炭素求核剤としてのアセトン誘導体の可能性,◯薗田悠平、加来裕人、竹内悠生、北村 圭、角田鉄人,日本薬学会第140年会(26P-am033S)2020.3.26,京都

 5.平衡条件下での光学活性5-置換-3-メチルヒダントイン類の調製,◯桑田章弘,加来裕人,土井優紀,村田絵美,西谷亮二,堀川美津代,北村 圭,角田鉄人,日本薬学会第140年会(26P-am009S)2020.3.26,京都

 6.動的不斉分子認識を利用した5-置換-3-メチルヒダントイン類のデラセミ化,◯桑田章弘,加来裕人,土井優紀,村田絵美,堀川美津代,北村 圭,角田鉄人,2019年日本化学会中国四国支部大会徳島大会(1P-031),2019.11.16,徳島

 7.ヒダントイン類のデラセミ化,>◯桑田章弘,加来裕人,土井優紀,村田絵美,北村 圭,角田鉄人,第30回プロセス化学会東四国フォーラムセミナー(2),2019.10.19,徳島

 8.動的分子認識によるジアステレオ制御と光延反応を利用したセダミン類の不斉合成,◯中田百香,加来裕人,井藤美浪,上原李佳子,北村 圭,角田鉄人,第30回プロセス化学会東四国フォーラムセミナー(3),2019.10.19,徳島 2019年度第2回(通算30回)プロセス化学会東四国フォーラムセミナー ポスター発表賞受賞!!

 9.ジアステレオメリ化と新光延試薬を用いたアルカロイドの全合成 ―1,5-ジオールからピペリジン環形成―,◯中田百香,加来裕人,井藤美浪,上原李佳子,薗田悠平,久保晶紀子,菱田英之,谷口有里,郷田佳世,堀川美津代,稲井誠,北村 圭 ,角田鉄人,第61回天然有機化合物討論会(1P-07),2019.9.11,広島

 10.不斉分子認識を利用した光学活性2,5-時置換シクロヘキサノンの調製,◯梯 祐美,谷由紀子,北村 圭,加来裕人,角田鉄人,第29回プロセス化学会東四国フォーラムセミナー(3),2019.6.15,徳島


〜2018年度は、旧角田研究室HPへ