Presentations

2021年

複数のオリゴ核酸の直列合成を可能にするユニバーサルスペーサー分子の開発
○山本一輝,渕 靖史,岡部真弥,大澤昂志,伊藤勇太,張 功幸
日本核酸医薬学会第6回年会,2021年6月27-29日(オンライン).

4'-炭素ラジカルの簡易発生法を利用した 4ʼ位修飾ヌクレオシドの合成
〇伊藤勇太,水野功一,角瀬沙苗,渕 靖史,張 功幸
日本核酸医薬学会第6回年会,2021年6月27-29日(オンライン).

連続アセタール構造を有する架橋型アデノシンアナログの合成
〇渕 靖史,渡部滉生,伊藤勇太,張 功幸
日本薬学会第141年会,2021年3月26-29日(オンライン).

3連続アセタール構造を持つ5-メチルウリジンアナログの合成とそれを導入したオリゴ核酸の物性評価
〇小路美彩,渕 靖史,大澤昂志,伊藤勇太,張 功幸
日本薬学会第141年会,2021年3月26-29日(オンライン).

スピロアセタール構造を持つチミジンアナログを含むオリゴ核酸の合成と物性評価
〇川口美帆,大澤昂志,伊藤勇太,張 功幸
日本薬学会第141年会,2021年3月26-29日(オンライン).

2つの1,2-ジオール構造を持つ新規ビシクロ型ユニバーサルスペーサーの開発
〇山本一輝,渕 靖史,岡部真弥,大澤昂志,伊藤勇太,張 功幸
日本薬学会第141年会,2021年3月26-29日(オンライン).

1,5-水素移動反応により発生する4'-炭素ラジカルを利用した架橋型核酸の合成
〇水野功一,伊藤勇太,渕 靖史,張 功幸
日本薬学会第141年会,2021年3月26-29日(オンライン).

5-ヒドロキシメチルシトシンの位置選択的な酸化反応を指向した機能性オリゴ核酸の開発研究
〇花城帆乃佳,伊藤勇太,渕 靖史,張 功幸
日本薬学会第141年会,2021年3月26-29日(オンライン).

5-モノ-および5-ジ-フルオロメチルウラシル塩基のオリゴ核酸合成後修飾法
〇伊藤勇太,林穂乃佳,渕 靖史,張 功幸
日本薬学会第141年会,2021年3月26-29日(オンライン).

オリゴ核酸創薬に資する核酸材料の開発(依頼講演)
○張 功幸
第143回日本薬学会中国四国支部例会, 2021年1月23日 (オンライン).

2020年

連続アセタール構造を持つ架橋型核酸を含むオリゴ核酸の合成と物性評価(依頼講演)
○張 功幸
核酸医薬シンポジウム2020, 2020年11月30日-12月1日 (オンライン).

連続アセタール構造を持つ新規架橋型5-メチルウリジンの合成とそのオリゴ核酸への導入
〇小路美彩,大澤昂志,伊藤勇太,張 功幸
日本薬学会第140年会,2020年3月25-28日(京都市).

オリゴ核酸合成後修飾法によるα-モノフルオロおよびα,α-ジフルオロチミン塩基の化学変換
〇林穂乃佳,伊藤勇太,張 功幸
日本薬学会第140年会,2020年3月25-28日(京都市).

オリゴ核酸の固相合成に利用するウレア型ユニバーサルスペーサーの開発
〇山本一輝,伊藤勇太,張 功幸
日本薬学会第140年会,2020年3月25-28日(京都市).

1,5-水素移動反応を利用した4'位修飾ヌクレオシドの簡便合成
〇伊藤勇太,角瀬沙苗,木村安伊理,張 功幸
日本薬学会第140年会,2020年3月25-28日(京都市).

2019年

Synthesis and properties of oligonucleotides containing 2',4'-methyleneoxy-bridged thymidine derivatives
〇Yoshiyuki Hari, Han Kim, Misa Shoji, Takashi Osawa, Masakazu Dohi, Yuta Ito, Satoshi Obika
Commemorative International Symposium of the Japan Society of Nucleic Acids Chemistry (CISNAC2019),2019年7月22-24日(神戸市).

Synthesis and properties of oligonucleotides containing 6'S-methyl-2'-O,4'-C-ethylene-bridged 5-methyluridine
〇Yuta Ito, Norika Tsutsui, Takashi Osawa, Yoshiyuki Hari
Commemorative International Symposium of the Japan Society of Nucleic Acids Chemistry (CISNAC2019),2019年7月22-24日(神戸市).

Synthesis and properties of oligonucleotides including 2'-N-substituted 2'-aminoLNA
〇山下尚子,大澤昂志,中西愛佑美,伊藤勇太,張 功幸
日本核酸医薬学会第5回年会,2019年7月10-12日(吹田市).

Synthesis of iridium-conjugated oligonucleotides and their application
〇伊藤勇太,堂本晃平,大澤昂志,張 功幸
日本核酸医薬学会第5回年会,2019年7月10-12日(吹田市).

2',4'-メチレンオキシ架橋型チミジンの合成とその修飾オリゴ核酸の物性評価
〇金 ハン,大澤昂志,小路美彩,伊藤勇太,張 功幸
第2回 日本核酸化学会 中四国地区セミナー,2019年7月6日(徳島市).

6'S-Me-ENAの合成とその修飾オリゴ核酸の物性評価
〇筒井法賀,伊藤勇太,大澤昂志,張 功幸
第2回 日本核酸化学会 中四国地区セミナー,2019年7月6日(徳島市).

イリジウム錯体を導入したオリゴ核酸の合成とその応用
〇堂本晃平,伊藤勇太,大澤昂志,張 功幸
第2回 日本核酸化学会 中四国地区セミナー,2019年7月6日(徳島市).

2'-アミノLNAの2'-N-置換アナログを含むオリゴ核酸の合成とその二重鎖核酸および三重鎖核酸形成能評価
〇山下尚子,大澤昂志,中西愛佑美,伊藤勇太,張 功幸
第2回 日本核酸化学会 中四国地区セミナー,2019年7月6日(徳島市).

イリジウム錯体コンジュゲートオリゴ核酸の合成
〇堂本晃平,伊藤勇太,大澤昂志,張 功幸
日本薬学会第139年会,2019年3月20-23日(千葉市).

2'-N-アルコキシカルボニル-2'-アミノLNAの合成とその二重鎖核酸および三重鎖核酸形成能
〇山下尚子,大澤昂志,中西愛佑美,伊藤勇太,張 功幸
日本薬学会第139年会,2019年3月20-23日(千葉市).

分子クラウディング環境下での修飾オリゴ核酸の三重鎖形成能
〇西條実来,伊藤勇太,大澤昂志,張 功幸
日本薬学会第139年会,2019年3月20-23日(千葉市).

オリゴ核酸合成後修飾を利用したピリミジン塩基5位へのカルボン酸等価体導入法
〇伊藤勇太,松尾美咲,山本一輝,山下若菜,大澤昂志,張 功幸
日本薬学会第139年会,2019年3月20-23日(千葉市).

2018年

Synthesis and properties of oligonucleotides including 2'-C,4'-C-methyleneoxy-bridged thymidines
○Takashi Osawa, Han Kim, Misa Shoji, Masakazu Dohi, Yuta Ito, Satoshi Obika, Yoshiyuki Hari
第45回国際核酸化学シンポジウム(ISNAC2018),日本核酸化学会第2回年会,2018年11月7-9日(京都市).

Post-synthetic conversion of 5-trifluoromethylpyrimidine bases within oligonucleotides
○Yuta Ito, Misaki Matsuo, Kazuki Yamamoto, Wakana Yamashita, Takashi Osawa, Yoshiyuki Hari
第45回国際核酸化学シンポジウム(ISNAC2018),日本核酸化学会第2回年会,2018年11月7-9日(京都市).

メチレンオキシ架橋型チミジンを含むオリゴ核酸の合成と物性評価
〇大澤昂志,金 ハン,小路美彩,土肥正和,伊藤勇太,小比賀聡,張 功幸
核酸化学若手フォーラム2018,2018年11月6日(宇治市).

5-トリフルオロメチルピリミジン類のオリゴ核酸合成後修飾法
〇伊藤勇太,松尾美咲,山本一輝,山下若菜,大澤昂志,張 功幸
核酸化学若手フォーラム2018,2018年11月6日(宇治市).

4'-炭素ラジカルの発生を基盤とする修飾ヌクレオシドの合成
〇伊藤勇太,筒井法賀,木村安伊理,大澤昂志,張 功幸
第44回反応と合成の進歩シンポジウム,2018年11月5-6日(熊本市).

3',4'-エチレンオキシ架橋型核酸の合成とその二重鎖形成能
〇大澤昂志,脇田佐和子,人見優香,金 ハン,伊藤勇太,張 功幸
日本核酸医薬学会第4回年会,2018年7月9-11日(福岡市).

5-トリフルオロメチルピリミジン塩基を含むオリゴ核酸の直接的化学変換法
〇松尾美咲,伊藤勇太,大澤昂志,張 功幸
第1回 日本核酸化学会 中四国地区セミナー,2018年6月30日(徳島市).

5-ホルミルシトシンを含む二重鎖核酸を認識する修飾オリゴヌクレオチドの開発研究
〇山本一輝,伊藤勇太,山下若菜,大澤昂志,張 功幸
第1回日本核酸化学会中四国地区セミナー,2018年6月30日(徳島市).

4ʹ-炭素ラジカルの発生を鍵とする修飾ヌクレオシドの合成
〇伊藤勇太
第1回日本核酸化学会中四国地区セミナー,2018年6月30日(徳島市).

α,α,α-トリフルオロチミジン含有オリゴ核酸の直接的化学変換法
〇松尾美咲,伊藤勇太,大澤昂志,張 功幸
日本薬学会第138年会,2018年3月25-28日(金沢市).

5-ホルミルシトシン含有二重鎖DNAを認識する修飾オリゴ核酸の開発研究
〇山本一輝,伊藤勇太,山下若菜,大澤昂志,張 功幸
日本薬学会第138年会,2018年3月25-28日(金沢市).

4'-炭素ラジカルを利用した新規架橋型核酸の合成
〇筒井法賀,伊藤勇太,大澤昂志,張 功幸
日本薬学会第138年会,2018年3月25-28日(金沢市).

簡便に発生する4'-炭素ラジカルを利用した5'-デオキシ-5'-置換ヌクレオシドの合成
〇伊藤勇太,木村安伊理,大澤昂志,張 功幸
日本薬学会第138年会,2018年3月25-28日(金沢市).

スピロケタール構造を持つチミジン誘導体の合成
〇張 睿珍,大澤昂志,伊藤勇太,張 功幸
日本薬学会第138年会,2018年3月25-28日(金沢市).

メチレンオキシ架橋をもつチミジンの合成およびそれを導入したオリゴ核酸の二重鎖核酸形成能
〇金 ハン,大澤昂志,土肥正和,伊藤勇太,小比賀聡,張 功幸
日本薬学会第138年会,2018年3月25-28日(金沢市).

アデニン塩基を持つ3',4'-EoNAで修飾したオリゴ核酸の合成とその二重鎖形成能
〇大澤昂志,脇田佐和子,人見優香,金 ハン,伊藤勇太,張 功幸
日本薬学会第138年会,2018年3月25-28日(金沢市).

2017年

Synthesis of 3',4'-ethyleneoxy-bridged 5-methyluridines with a 7'-methyl substituent and duplex-forming ability of their modified oligonucleotides
〇Takashi Osawa,Yuka Hitomi, Sawako Wakita, Masakazu Dohi, Yuta Ito, Satoshi Obika, Yoshiyuki Hari
第44回国際核酸化学シンポジウム(ISNAC2017)、日本核酸化学会第1回年会,2017年11月14-16日(東京理科大学).

Concise synthesis of the 5'-carba analogs of nucleotides via photoredox-catalyzed fragmentation of 2'-deoxy-5'-O-phthalimidonucleosides
○Yuta Ito, Airi Kimura, Takashi Osawa, Yoshiyuki Hari
第44回国際核酸化学シンポジウム(ISNAC2017)、日本核酸化学会第1回年会,2017年11月14-16日(東京理科大学).

7'位メチル基を有する3',4'-エチレンオキシ架橋型5-メチルウリジンの合成とその二重鎖形成能
〇大澤昂志,人見優香,脇田佐和子,土肥正和,伊藤勇太,小比賀聡,張 功幸
核酸化学若手フォーラム2017,2017年11月13日(東京理科大学).

光酸化還元触媒を利用した5'-デオキシ-5'-置換ヌクレオシドの簡易合成法の開発
○伊藤勇太,木村安伊理,大澤昂志,張 功幸
核酸化学若手フォーラム2017,2017年11月13日(東京理科大学).

3',4'-エチレンオキシ架橋型5-メチルウリジンを導入したオリゴ核酸の合成とその相補鎖RNA結合能
〇大澤昂志,人見優香,脇田佐和子,土肥正和,伊藤勇太,小比賀聡,張 功幸
第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会,2017年10月21-22日(徳島大学).

フォトレドックス触媒を用いる5'-メチレンホスホナートの簡易合成
○伊藤勇太,木村安伊理,大澤昂志,張 功幸
第56回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会,2017年10月21-22日(徳島大学).

2016年

短工程合成可能な新規6員環架橋型人工核酸類の開発
〇大澤昂志,小比賀聡,張 功幸
第55回日本薬学会・日本薬剤師会・日本病院薬剤師会中国四国支部学術大会,2016年11月5-6日(就実大学).

三重鎖核酸形成時にTA塩基対の認識を実現する置換アミノピリミジン型人工核酸の開発
○松田侑也,張 功幸,井實 慎,加島聖史,小比賀聡
日本薬学会第136年会, 2016年3月26-29日 (パシフィコ横浜).

2015年4月~(着任以降)

Design of triplex-forming BNA transcription factor
○Mio Noda, Tsuyoshi Yamamoto, Shin-ichiro Hori, Yoshiyuki Hari, Satoshi Obika
The International Chemical Congress of Pacific Basin Societies 2015 (Pacifichem 2015), 2015年15-20日 (Hawaii Convention Center).

有機合成を基盤とした機能性人工核酸の開発研究(依頼講演)
○張 功幸
第31回若手化学者のための化学道場, 2015年8月27-28日 (淡路夢舞台国際会議場).

 スタッフの着任以前の業績・・・張はこちら、伊藤はこちら、渕はこちら